【優秀演題】 | |||||
【日付・時間】 4月25日(土) 11:10~12:10 【場所】 口演発表 アイーナ812 ・ ポスター掲示 アイーナ811 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
ES-1 | 3036 | 在宅終末期ケアにおける多職種連携の実態調査(第3報)チームリーダーの状況 | 藤田 淳子 |
日本赤十字看護大学地域看護学領域 | 連携・多職種協働 |
ES-2 | 3092 | 在宅ALS患者への訪問リハで経験されたトラブルについて | 平林 大輔 |
須藤内科クリニック リハビリテーション科 | 神経難病 |
ES-3 | 3093 | 救急医療と在宅医療の連携における地域課題の抽出 | 友松 郁子 |
あおぞら診療所 | その他 |
ES-4 | 4018 | 長野県川上村における地域包括ケア体制構築の経過と効果~村看護師15年間の取り組み~ | 由井 千富美 |
長野県川上村地域包括支援センター | 地域包括ケアシステム |
ES-5 | 4053 | 横須賀市における多職種が参加した在宅療養連携に関するエチケット集づくりの取り組み | 大友 宣 |
湘南国際村クリニック | 地域包括ケアシステム |
ES-6 | 4158 | 在宅専門医の病棟配属による在宅患者の入院事情の変化 | 下地 直紀 |
長町病院 | 在宅医療の後方支援 |
座長 | 大石 善也 |
大石歯科医院 | |||
梁 広石 |
順天堂大学総合診療科研究室 |
【口演演題】 | |||||
【日付・時間】 4月25日(土) 9:30~11:10 【場所】 口演発表 アイーナ812 ・ ポスター掲示 アイーナ811 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
O-1 | 3012 | 災害時に在宅療養者を支える効果的な備えのための視点の検討~訪問看護師の災害看護実践行動の語りをもとに~ | 畑 吉節未 |
神戸常盤大学 | 災害時の在宅医療 |
O-2 | 3013 | パーキンソン病(PD)診療における在宅医の役割 | 波江野 茂彦 |
拓海会神経内科クリニック | 神経難病 |
O-3 | 3023 | 訪問診療におけるカテーテル交換処置の実施状況と地域特性との関連 | 木村 琢磨 |
北里大学医学部総合診療医学 | 連携・多職種協働 |
O-4 | 3063 | 在宅非がん患者の看取り場所選択に影響する因子の検討 | 森田 浩嗣 |
大阪北ホームケアクリニック | その他 |
O-5 | 3076 | 脳血管疾患・神経変性疾患を有する在宅療養患者に嚥下内視鏡を用いて嚥下機能を評価し食支援を行った192症例の報告 | 田實 仁 |
大田歯科 訪問歯科診療センター | 診断・治療 |
O-6 | 3104 | 後期高齢者における在宅患者訪問診療料算定状況と要介護度等の関連 | 吉江 悟 |
東京大学在宅医療学拠点 | 在宅医療の制度 |
O-7 | 4130 | 有床診療所開設における実践報告 | 細田 修 |
坂の上在宅医療支援医院 | 在宅医療の後方支援 |
O-8 | 4140 | 長野県小海町(南部5カ町村)在宅医療連携拠点事業実践報告 | 北澤 彰浩 |
佐久総合病院付属小海診療所 | 地域包括ケアシステム |
O-9 | 4142 | 在宅医療におけるコンサルテーション・リエゾン精神医学 | 亀山 有香 |
藤戸クリニック | 病診・診診連携 |
O-10 | 4090 | もしもの時に備えて~患者本人の希望や思いを家族や医療者と話し合うアドバンス・ケア・プランニング(ACP)普及活動の試み~ | 杉本 由起子 |
東広島地区医師会地域連携室 | 意志決定支援 |
【シンポジウム】(発表番号:S9-1~S9-7) (「在宅死の現状:死亡場所「自宅」の実態:孤独死が1/3の衝撃 私達は何が出来るのか」) |
||||
【日付・時間】 4月25日(土) 17:00~19:00 【場所】 アイーナホール |
||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 |
S9-1 | 東京都区部における異状死に占める孤独死の実態 | 福永 龍繁 |
東京都監察医務院 | |
S9-2 | 1018 | 死亡場所が自宅である死亡者における、本当の意味での「自宅看取り」件数と、自宅「異状死」の件数、その内訳と実態~横浜市の死亡診断書全件分析を通じて~ | 増崎 孝弘 |
株式会社メディヴァ |
S9-3 | 1034 | 半数以上が検案事例・・・・地域での自宅死亡の実態調査報告 平成25年度岸和田市医師会在宅医療推進モデル事業基礎データ調査から | 出水 明 |
出水クリニック 岸和田市医師会 |
S9-4 | 1021 | 当院における在宅看取りと周辺訪問地域の在宅死の現状の諸問題について | 荘司 輝昭 |
立川在宅ケアクリニック |
S9-5 | 横須賀市における自宅死亡数と在宅療養支援診療所自宅看取り数の推移~地域包括ケアシステムのアウトカム指標として、自宅での死亡診断数を~ | 大友 宣 |
衣笠病院/湘南国際村クリニック | |
S9-6 | 「自宅等で倒れた患者の発見・医療機関受診が遅延したケース群」から孤独死・孤立死予防を考える~医療ソーシャルワーカーの視点から~ | 佐野 晴美 |
横浜中央病院地域ケアサービスセンター・医療福祉相談室 | |
S9-7 | セルフ・ネグレクトと孤立死から考える在宅ケアの課題 | 岸 恵美子 |
帝京大学医療技術学部看護学科 | |
座長 | 小野沢 滋 |
北里大学 |
【シンポジウム】(発表番号:S11-1~S11-4) (在宅における急な状態変化 どこまで在宅で対応する?(療養者にふさわしい在宅における治療のあり方)) |
||||
【日付・時間】 4月25日(土) 13:40~15:10 【場所】 アイーナ 804AB |
||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 |
S11-1 | 1002 | COPD急性増悪に対する在宅包括的COPD呼吸ケアの現状 | 武知 由佳子 |
いきいきクリニック |
S11-2 | 1009 | 在宅医療継続の障壁となりうる「せん妄」に関する教育プログラムの有用性について | 井上 真一郎 |
岡山大学病院精神科神経科 |
S11-3 | 1013 | 外科医として携わる在宅診療~在宅医と勤務医をつなぐ架け橋として~ | 村田 幸生 |
むらた日帰り外科手術・WOCクリニック |
S11-4 | 1011 | 運動器疾患の在宅医療~骨・関節疾患のどこまで在宅で診るのか~ | 仲田 公彦 |
松並診療所整形外科 |
座長 | 鈴木 央 |
鈴木内科医院 | ||
小野 宏志 |
坂の上ファミリークリニック |
【シンポジウム】(発表番号:S16-1~S16-5) (実践的在宅医療若きDrの取り組み) |
||||
【日付・時間】 4月25日(土) 15:20~16:50 【場所】 アイーナ 812 |
||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 |
S16-1 | 1007 | 中山間地域における高齢者の自立及び尊厳を維持し最期まで在宅で過ごすための道筋を考える | 阿部 智介 |
七山診療所 |
S16-2 | 1030 | 今後の在宅医療に若手医師が参加するために(私自身の経験から) | 岡田 拓也 |
岡田医院在宅医療部 |
S16-3 | 1004 | 地域中核病院のメンバーとして急性期医療と地域医療をつなぐ | 次橋 幸男 |
天理よろづ相談所病院 在宅世話どりセンター 地域医療連携室 |
S16-4 | 1019 | 急性期病院が行う急性期在宅医療と、地域医療機関との連携について | 新屋 洋平 |
沖縄県立中部病院地域ケア科 |
S16-5 | 1027 | 在宅医療からまちづくり、ひとづくり~ふくいまちケアプロジェクト~ | 紅谷 浩之 |
オレンジホームケアクリニック |
座長 | 木村 琢磨 |
北里大学医学部 | ||
久島 和洋 |
ドクターゴン鎌倉診療所 |
【シンポジウム】(発表番号:S20-1~S20-5) (「生きかた-逝きかた」を支える施設でのみとり 工夫や苦労を共有しましょう」) |
||||
【日付・時間】 4月26日(日) 9:00~10:30 【場所】 アイーナホール |
||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 |
S20-1 | グループホームでの看取り | 高谷 陽子 |
あおぞら診療所 | |
S20-2 | 有床診療所を中心とした医療・介護ミニ複合体の行う施設看取り 長く診てきた在宅患者の最期を有床診療所だけでは賄えない | 川上 秀一 |
内村川上内科 | |
S20-3 | 看取りをしないグループホームの立場より | 鈴木 光 |
三ヶ日グループホーム | |
S20-4 | 介護老人保健施設での看取り 『「介護老人保健施設=生活支援の場」におけるターミナルケアの意味と位置づけ』~真なる家庭復帰とは何か~ | 髙口 光子 |
介護老人保健施設 星のしずく | |
S20-5 | 1015 | 何かあったら誰が責任をとるんですか」から 「私の責任で 最期までお世話する」幸せ への変容 | 保坂 幸男 |
北多摩クリニック |
座長 | 坂本 仁 |
坂本医院 | ||
小野 宏志 |
坂の上ファミリークリニック |
【ワークショップ】(発表番号:WS1-1~WS1-2) (現場でのふとした疑問や課題:そこが研究の出発点) |
||||
【日付・時間】 4月25日(土) 9:30~11:00 【場所】 アイーナ 803 |
||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 |
WS1-1 | 1032 | 在宅医療の臨床研究に取り組む際の障壁として「リサーチクエスチョンに落とし込みにくい」「研究デザインの構築に難渋する」「サンプル数が確保し難い」ことが考えられる | 新森 加奈子 |
北里大学医学部 地域総合医療学 |
WS1-2 | 1010 | 今日から始まる在宅臨床研究~入門編~ | 浜野 淳 |
筑波大学 医学医療系 |
座長 | 山中 崇 |
東京大学医学部在宅医療学拠点 | ||
茅根 義和 |
東芝病院緩和ケア科 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-1~1P-6) (在宅医療の制度 その他) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 15:00~16:00 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室1 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-1 | 3064 | 介護施設での在宅医療の診療報酬は適正か?(自宅患者との比較を通しての分析) | 藤田 拓司 |
拓海会神経内科クリニック | 在宅医療の制度 |
1P-2 | 3085 | 死亡前30日の在宅医療介護費と入院医療費の比較調査 | 村上 典由 |
桜新町アーバンクリニック | 在宅医療の制度 |
1P-3 | 3107 | 「神経疾患療養者の在宅看取りを病理解剖を通して活かす試み~中野総合病院を中心とした予備的研究~」(実績報告) | 内原 俊記 |
東京都医学総合研究所 脳病理形態研究室 | 在宅医療の制度 |
1P-4 | 3043 | 疾患別にみる在宅療養者の医療費 | 渡邉 厚博 |
河北家庭医療学センター運営支援室 | その他 |
1P-5 | 3071 | 在宅がん終末期患者の療養室設定に関する因子についての検討 | 外山 哲也 |
東埼玉病院総合診療科 | その他 |
1P-6 | 4128 | 診療満足度調査がもたらす医療職の意識改革と診療品質の向上 | ブルネス・ アントニー |
悠翔会在宅クリニック | その他 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-7~1P-12) (退院支援 その他) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 16:00~17:00 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室1 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-7 | 3067 | 紹介から訪問診療開始、在宅療養期間に関する実態調査~在宅療養への円滑な移行ができる体制作りのために~ | 岩井 正勝 |
もりおか往診クリニック | 退院支援 |
1P-8 | 4040 | 山間部総合病院における円滑な退院支援を目指して~縁側の会 活動報告~ | 小野 節子 |
利根中央病院地域連携相談支援室 | 退院支援 |
1P-9 | 4041 | 山間僻地急性期病院における終末期患者退院支援のあり方についての検討~ある直腸癌終末期独居患者の退院支援を通じて~ | 鈴木 諭 |
利根中央病院総合診療科 | 退院支援 |
1P-10 | 3105 | 在宅療養患者の転帰に関する実態調査~年齢・疾患・紹介元・退院カンファレンスの有無による比較~ | 一戸 由美子 |
河北家庭医療学センター診療部 | その他 |
1P-11 | 4043 | 急性期病院における医療介護連携推進委員会の取り組み~退院支援の枠組みを越えて~ | 千野 正之 |
佐久総合病院地域ケア科 | その他 |
1P-12 | 4001 | これからの中小病院における在宅医療の信頼と重要について | 高原 美史 |
函館稜北病院 | その他 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-13~1P-18) (意思決定支援) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 17:00~18:00 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室1 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-13 | 3103 | トラブルなく行われていた栄養療法の中止を検討した非がん患者2例 | 日下部 明彦 |
横浜市立大学総合診療医学 | 意思決定支援 |
1P-14 | 4075 | キーパーソンの意志決定支援に難渋し在宅医療継続不可能となった有精神疾患老老在宅介護症例 | 今野 里美 |
松口循環器科・内科医院 | 意志決定支援 |
1P-15 | 4011 | 上伊那地域へのACP「物語られるいのち」の発信~あなたはここで、最期までどのように生きたいですか~ | 村田 裕子 |
上伊那医療生活協同組合 | その他 |
1P-16 | 4071 | 呼吸器をつけることを選択したALS利用者の「自分らしく生きる」を支える | 唐澤 美奈 |
訪問看護ステーションみどり | 神経難病 |
1P-17 | 4077 | TPPV装着を希望しない筋萎縮性側索硬化症(以下ALSと略)に寄り添って思う事 | 松田 豊子 |
盛岡市医師会訪問看護ステーション | 訪問看護 |
1P-18 | 4141 | ALSで気管切開をしない選択をしたYさんの在宅での看取り~「これで良かったのだよ」の主治医の言葉に救われた家族~ | 土佐林 芳江 |
訪問看護ステーションもりのみやこ | 看取りのケア |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-19~1P-24) (病診・診診連携① 医師会での在宅普及活動) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 15:00~16:00 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室2 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-19 | 4103 | 大病院の職員に在宅医療についての意識を高めたアプローチ | 胡 暁華 |
頴田病院家庭医療センター | 病診・診診連携 |
1P-20 | 4133 | 結石性腎盂腎炎による敗血症性ショックに至った患者を救命し在宅復帰が可能となった一例~急性期治療後のシームレスな在宅復帰を目指しての当科の取り組み~ | 遠藤 拓郎 |
関東労災病院救急総合診療科 | 病診・診診連携 |
1P-21 | 4156 | 末期がん患者が希望する療養の場は絶えず変化する中で、どこでも安心して過ごしてもらうために~緩和ケアにおいて病院医師が在宅医療を行うメリット~ | 廣橋 猛 |
永寿総合病院緩和ケア科・地域医療連携室 野中医院 悠翔会在宅クリニック | 病診・診診連携 |
1P-22 | 3046 | 在宅医療、看取りを促進する因子について | 寺澤 佳洋 |
藤田保健衛生大学 豊田市・藤田保健衛生大学連携地域医療学寄附講座 | 医師会での在宅普及活動 |
1P-23 | 3096 | ロングテール化する地域の在宅看取り、一馬力の医療機関が支える在宅医療~長野県医師会在宅医療実態調査~ | 小松 裕和 |
佐久総合病院地域ケア科 | 医師会での在宅普及活動 |
1P-24 | 4042 | 「ちょうふ在宅医療相談室」について | 西田 伸一 |
調布市医師会 | 医師会での在宅普及活動 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-25~1P-30) (病診・診診連携②) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 16:00~17:00 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室2 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-25 | 3002 | 在宅医が大学病院緩和ケアチームに所属し、在宅療養支援診療所と密接に連携することにより、在宅看取り可能となった一例 | 児玉 麻衣子 |
福井大学 | 病診・診診連携 |
1P-26 | 3015 | もっと病診連携を!当院の退院カンファレンスの取り組み | 中村 幸伸 |
つばさクリニック | 病診・診診連携 |
1P-27 | 3050 | 東大病院におけるリウマチ在宅相談外来の取り組み | 山口 優美 |
東京大学医学部アレルギー・リウマチ内科 | 病診・診診連携 |
1P-28 | 3054 | 多死社会を支えるための地域づくり~診々連携を通じた在宅医療支援体制の構築の試み~ | 佐々木 淳 |
悠翔会在宅クリニック | 病診・診診連携 |
1P-29 | 3089 | 在宅療養中に診療情報提供書で他の医療機関を受診した患者の診断とその後の経過 | 小林 豊 |
ももたろう往診クリニック | 病診・診診連携 |
1P-30 | 4004 | 高齢腹膜透析患者の在宅療養における病診連携の実際 | 平林 あゆみ |
新宿ヒロクリニック | 病診・診診連携 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-31~1P-36) (在宅医療の教育及び人材育成① 在宅医療の後方支援① (喀痰吸引関連)) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 17:00~18:00 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室2 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-31 | 3019 | 医療的ケアができる介護員の人材育成を促進するための研修の在り方 | 遠藤 美紀 |
仙台往診クリニック | 在宅医療の教育及び人材育成 |
1P-32 | 4045 | 緊急避難を取り入れた介護職員等の喀痰吸引等第3号研修の取り組み | 遠藤 美紀 |
仙台往診クリニック | 在宅医療の教育及び人材育成 |
1P-33 | 4163 | 町田市医師会における喀痰吸引研修 | 五十子 桂祐 |
町田病院 | 在宅医療の後方支援 |
1P-34 | 4145 | 人工呼吸器装着のALS独居患者の在宅生活を支える学生システム | 伊藤 和也 |
岩手県立大学看護学部 | 在宅医療の教育及び人材育成 |
1P-35 | 3082 | 在宅患者へ吸引を行うカテーテルを複数回使用から単回使用へ変更すると、家族の「カテーテルが清潔か否かの不安感」は減るが「カテーテルを廃棄する負担感」が生じうる | 新森 加奈子 |
北里大学医学部地域総合医療学 東埼玉病院総合診療科 北里大学医学部総合診療医学 | その他 |
1P-36 | 3106 | 気管カニューレ(一重管 ダブルサクションタイプ)内の痰を吸引する低圧持続吸引器の開発の取り組み | 坂本 修 |
もりおか往診クリニック | その他 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-37~1P-42) (MSW・連携多職種協働①) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 15:00~16:00 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室3 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-37 | 3072 | 病院から紹介され、訪問診療導入に至った患者の分析と病院との連携について~「つなげる医療」を目指して~ | 小田 桃子 |
悠翔会在宅クリニック越谷 | MSW |
1P-38 | 4007 | 訪問診療専門のクリニックにおけるMSWの役割~配置前から現在まで~ | 井上 ゆか |
つばさクリニック | MSW |
1P-39 | 4134 | 在宅医療における医療ソーシャルワークの専門性 | 西出 真悟 |
オレンジホームケアクリニック | MSW |
1P-40 | 3035 | 在宅終末期ケアにおける多職種連携の実態調査(第1報)多職種チームの状況 | 福井 小紀子 |
日本赤十字看護大学地域看護学領域 | 連携・多職種協働 |
1P-41 | 3047 | 在宅終末期ケアにおける多職種連携の実態調査(第2報)多職種連携行動の関連要因 | 乙黒 千鶴 |
日本赤十字看護大学地域看護学領域 | 連携・多職種協働 |
1P-42 | 3094 | 在宅終末期ケアにおける多職種連携の実態調査(第4報)連携上の成功要因および課題 | 辻村 真由子 |
千葉大学大学院看護学研究科 | 連携・多職種協働 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-43~1P-48) (在宅医療の教育及び人材育成②(学生教育関連)) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 16:00~17:00 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室3 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-43 | 3040 | 医学部学生に対する在宅医療を中心とした地域医療学実習の効果に関する検討~学生の感想および教育に携わったスタッフからの評価~ | 山中 崇 |
東京大学医学部在宅医療学拠点 | 在宅医療の教育及び人材育成 |
1P-44 | 3051 | 医学部学生に対する在宅医療を中心とした地域医療学実習の効果に関する検討~キャリア選択上の在宅医療への関心~ | 野口 麻衣子 |
東京大学医学部在宅医療学拠点 | 在宅医療の教育及び人材育成 |
1P-45 | 4010 | 大学による在宅医療人材育成を中心とした地域包括ケアの取り組み | 都築 晃 |
藤田保健衛生大学地域包括ケア中核センター | 在宅医療の教育及び人材育成 |
1P-46 | 4016 | 「在宅医療における学生教育」~埼玉県4大学連携IPW実習支援の経験~ | 大和 康彦 |
ハーモニークリニック | 在宅医療の教育及び人材育成 |
1P-47 | 4087 | 湘南いなほクリニックにおける医学部2年生への在宅医療教育 | 井上 祥 |
湘南いなほクリニック 横浜市立大学 | 在宅医療の教育及び人材育成 |
1P-48 | 4088 | 「在宅医療のベストプラクティス」を探る | 齋藤 学 |
コールメディカルクリニック福岡 | 在宅医療の教育及び人材育成 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-49~1P-54) (在宅医療の教育及び人材育成③) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 17:00~18:00 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室3 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-49 | 3010 | 在宅栄養支援の和 人材育成プロジェクト(第1報)~人材育成プログラム開発のための「栄養」の役割に関する考察~ | 奥村 圭子 |
名古屋学芸大学大学院栄養科学研究科 | 在宅医療の教育及び人材育成 |
1P-50 | 3057 | 「在宅看取り」についての検討 | 齋藤 学 |
コールメディカルクリニック福岡 | 在宅医療の教育及び人材育成 |
1P-51 | 3091 | 当院の新卒セラピストへの訪問リハビリテーション教育の経験 | 中田 隆文 |
須藤内科クリニックリハビリテーション科 | 在宅医療の教育及び人材育成 |
1P-52 | 4025 | 「藤沢市における在宅医療を考える会」研修会報告 | 奥野 滋子 |
湘南中央病院 | 在宅医療の教育及び人材育成 |
1P-53 | 4055 | 在宅医療の支援手段を広く知らせる取り組み「遠隔医療従事者研修事業」の研修プログラム開発報告 | 長谷川 高志 |
群馬大学医学部附属病院 日本遠隔医療協会 | 在宅医療の教育及び人材育成 |
1P-54 | 3003 | グループ診療で訪問診療を行う際「個々の医師によって説明する内容が違う」と家族が感じることは「訪問間隔が長いこと」「医師に会話を遮られた家族の経験」と関係している | 木村 琢磨 |
北里大学医学部総合診療医学・地域総合医療学 東埼玉病院総合診療科 | その他 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-55~1P-60) (連携・多職種協働②) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 15:00~16:00 【場所】 アイーナ 501A |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-55 | 4030 | 独居高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けるために・・・「食」を通して多職種で考える~退院後も在宅で本人の欲求に添った安全はソフト食の提供を目指した事例を通して~ | 村田 紗希 |
かみいち総合病院 | 連携・多職種協働 |
1P-56 | 4164 | 夫不在時の不安により眠剤を乱用してしまう高齢女性患者に対して健康食品(ビール酵母 )を使用した1症例 | 奥野 滋子 |
湘南中央病院 | 連携・多職種協働 |
1P-57 | 4037 | 地域包括ケアシステム時代のリハビリテーション~釜石リハ士会設立の経緯と意義~ | 菅原 章 |
釜石リハビリテーション療法士会 あかね会訪問リハビリテーション事業所 | 連携・多職種協働 |
1P-58 | 4044 | 急性期病院と介護事業所との対話の場づくり~プライマリ・ヘルス・ケア活動としての「カフェ交流会」~ | 小林 有菜 |
佐久総合病院地域ケア科 | 連携・多職種協働 |
1P-59 | 4056 | 訪問診療導入シートを使用することで得られた効果と改善点 | 坂本 修 |
もりおか往診クリニック | 連携・多職種協働 |
1P-60 | 4069 | 「チーム在宅」が上伊那地域ネットワークの中心をめざして | 白鳥 忍 |
上伊那生協病院付属診療所 | 連携・多職種協働 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-61~1P-66) (連携・多職種協働③) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 16:00~17:00 【場所】 アイーナ 501A |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-61 | 4126 | --- | --- | --- | --- |
1P-62 | 4035 | 岩手県内におけるケアマネージャ-との訪問歯科診療の連携状況について | 朴澤 弘康 |
岩手県歯科医師会口腔保健センター事業運営委員会 | 連携・多職種協働 |
1P-63 | 3029 | 介護・医療連携におけるカルテの有用性 | 西田 美幸 |
桜新町アーバンクリニック在宅医療部 | 連携・多職種協働 |
1P-64 | 4005 | 在宅医療におけるケアの継続性の検討~都市部急性期在宅診療ならではの悩み、関係性構築の工夫~ | 島崎 亮司 |
シティータワー診療所 | 連携・多職種協働 |
1P-65 | 4015 | 多職種参加型 death conferenceの取り組み | 清洲 早紀 |
吉祥院病院 | 連携・多職種協働 |
1P-66 | 4019 | 定期巡回・随時対応型訪問介護看護における介護と看護の連携~巨大結腸症の排便コントロールに焦点を当てて~ | 船浪 紀子 |
河北訪問看護・リハビリステーション阿佐谷 | 連携・多職種協働 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-67~1P-72) (連携・多職種協働④) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 17:00~18:00 【場所】 アイーナ 501A |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-67 | 4080 | 在宅療養支援診療所におけるセルフネグレクトへの介入 | 茨木 利彦 |
寺田醫院 | 連携・多職種協働 |
1P-68 | 4085 | 町田市における多職種連携研修会「町田・安心して暮らせるまちづくりプロジェクト」の報告と現状 | 栄山 雪路 |
町田市医師会 | 連携・多職種協働 |
1P-69 | 4102 | 在宅療養支援診療所のクリニックにおけるチーム編成と看護師を中心とした業務改善の取り組みに関する報告 | 村上 智子 |
ホームケアクリニック横浜港南 | 連携・多職種協働 |
1P-70 | 4117 | 地域包括ケアの要、行政保健師からのSOSに応える~往診からはじまる在宅医療~ | 黒崎 史果 |
那須塩原クリニック | 連携・多職種協働 |
1P-71 | 4119 | 船橋で芽生えた在宅医療介護連携 ひまわりの花を咲かせよう~地域包括ケアの実現に向けて~ | 玉元 弘次 |
船橋在宅医療ひまわりネットワーク 船橋市医師会 | 連携・多職種協働 |
1P-72 | 4120 | 在宅療養患者の救急搬送~救急医療の負担軽減のために在宅医療・介護従事者が取り組むべきこと~ | 友松 郁子 |
あおぞら診療所 | 連携・多職種協働 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-73~1P-78) (訪問看護①) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 15:00~16:00 【場所】 アイーナ 501B |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-73 | 3007 | 在宅経験がないスタッフが訪問看護ステーションで働く時~不安を軽くする要素~ | 平澤 利恵子 |
くくる花巻訪問看護ステーション | 訪問看護 |
1P-74 | 3011 | ガイアリハビリ訪問看護ステーションに対するケアマネージャー満足度調査の報告 | 渋谷 明子 |
ガイアリハビリ訪問看護ステーション | 訪問看護 |
1P-75 | 3017 | 訪問看護ステーションにおける時間外対応の実態調査~がん患者と非がん患者の電話相談の比較~ | 矢尾 知恵子 |
河北訪問看護・リハビリステーション阿佐谷 | 訪問看護 |
1P-76 | 3028 | 訪問看護師にとっての対応困難事例の困難の要素について~テキストマイニングソフトを用いた個別面接調査の分析結果より~ | 武 ユカリ |
神戸常盤大学短期大学部 | 訪問看護 |
1P-77 | 3044 | 終末期の楽しみ・生きがい・やりたい事を支えるために~私達ができること~ | 菊池 幸代 |
くくる花巻訪問看護ステーション | 訪問看護 |
1P-78 | 3058 | 良好な職場環境構築の考察~訪問看護ステーションの勤務実態調査から~ | 穂積 始美 |
南桜訪問看護ステーション | 訪問看護 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-79~1P-84) (訪問看護②) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 16:00~17:00 【場所】 アイーナ 501B |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-79 | 4058 | 経鼻経管を挿入し退院された利用者が経口摂取に移行できた1症例 | 金子 弘美 |
訪問看護ステーション嫩草 | 訪問看護 |
1P-80 | 4059 | 訪問看護と在宅医の連携~24時間の訪問体制を通して、一年間の実績報告~ | 森元 陽子 |
みんなの訪問看護リハビリステーション | 訪問看護 |
1P-81 | 4061 | 住み慣れた在宅で過ごすために~膵がん・胆道がん教室参加者の事例より~ | 古本 直子 |
厚生連広島訪問看護ステーション | 訪問看護 |
1P-82 | 4072 | アドバンス・ケア・プランニング~「物語られるいのち」の取り組み | 後藤 あゆみ |
訪問看護ステーションみどり | 訪問看護 |
1P-83 | 4094 | 診療所ナースだからできる訪問看護~診療所と生活の場を結ぶ見守りと見廻り業務~ | 横田 陽子 |
三輪医院 | 訪問看護 |
1P-84 | 4029 | 在宅での輸液治療の実態~当院での皮下輸液における調査~ | 菊池 勝子 |
もりおか往診クリニック | その他 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-85~1P-90) (訪問看護③) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 17:00~18:00 【場所】 アイーナ 501B |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-85 | 4106 | 肺炎パスにおける在宅看護師の役割 | 永田 美由紀 |
桜新町アーバンクリニック | 訪問看護 |
1P-86 | 4112 | 愛嬌のある訪問看護師でいるために~緊急訪問の現状と課題~ | 戸塚 朱美 |
訪問看護ステーションゆうあい | 訪問看護 |
1P-87 | 4159 | 廃用症候群の患者に対する作業療法士アプローチと看護の連携 | ガルシア 小織 |
訪問看護ステーションメディケア | 訪問看護 |
1P-88 | 4009 | 訪問診療クリニックにおける看護師の役割①~当院の看護師業務の紹介~ | 佐藤 久美 |
つばさクリニック | その他 |
1P-89 | 4008 | 訪問診療クリニックにおける看護師の役割②~アンケートを通じて看護師のモチベーションを考えてみた~ | 村田 理恵 |
つばさクリニック | その他 |
1P-90 | 4076 | 失禁による尾骨周囲の皮膚の侵軟予防に女性用尿漏れナプキンの使用が効果があった事例 | 和田 陽子 |
岩手県看護協会立盛岡訪問看護ステーション | 訪問看護 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-91~1P-96) (訪問リハ①) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 15:00~16:00 【場所】 アイーナ 816 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-91 | 3018 | 終末期がん患者に対する訪問リハビリテーション導入に関する研究~ケアマネージャーへの質問紙調査を通じて~ | 坂口 聡子 |
コールメディカルクリニック福岡 | 訪問リハビリ |
1P-92 | 3100 | 施設入所者の肺炎に対する訪問リハの関わり | 小林 隆行 |
須藤内科クリニック リハビリテーション科 | 施設での在宅医療 |
1P-93 | 3038 | 認知症に対する訪問リハビリテーションの今後の課題~アンケート調査を通して~ | 古山 大雅 |
わたなべクリニック | 訪問リハビリ |
1P-94 | 3049 | 在宅療養支援診療所におけるがん終末期者の訪問リハビリテーションの現状~骨移転を中心として | 佐藤 美希 |
坂総合病院リハビリテーション科 | 訪問リハビリ |
1P-95 | 3084 | 当事業所利用者の転倒における現状と課題~安全に生活していくために我々にできること~ | 野中 一成 |
ゆうあいの街クリニック訪問リハビリテーションゆうあい | 訪問リハビリ |
1P-96 | 4157 | 医療連携によるオーダーメイド・リハビリテーションの実践 | 袴田 智伸 |
桜新町アーバンクリニック在宅医療部 | 連携・多職種協働 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-97~1P-101) (介護支援専門員) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 16:00~17:00 【場所】 アイーナ 816 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-97 | 3004 | 同一事業所内多職種連携と「ケアプラン作成時の自己評価」の関連性についての検討~ケアマネージャーを対象にしたアンケート調査結果から:その1~ | 廣瀬 貴久 |
名古屋大学医学部医学系研究科地域包括ケアシステム学寄附講座 | 介護支援専門員 |
1P-98 | 3030 | 同一事業所内で医師と協働することと「ケアプラン作成時の自己評価」の関連性についての検討~ケアマネジャーを対象にしたアンケート調査結果から:その2~ | 服部 孝二 |
名古屋大学大学院医学系研究科 地域在宅医療学・老年科学 | 介護支援専門員 |
1P-99 | 4048 | 在宅医療連携システム「ゆい」を活用したケアマネジメントについて | 阿部 鮎美 |
百寿の郷介護保険相談所 | 介護支援専門員 |
1P-100 | 4049 | 脳梗塞再発作直後から看取りまで、家がいい、その思いを通して~介護支援専門員に求められる連携を考える~ | 阿部 鮎美 |
百寿の郷介護保険相談所 | 介護支援専門員 |
1P-101 | 4073 | 介護者の負担感に関する調査を実施して | 高橋 聡子 |
生協ケアプランセンターみどり | 介護支援専門員 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-102~1P-107) (神経難病・代替療法) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 17:00~18:00 【場所】 アイーナ 816 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-102 | 3065 | Mechanically Assisted Coughing(MAC)は筋萎縮性側索硬化症(ALS)の生命予後を延長するか? | 藤田 拓司 |
拓海会神経内科クリニック | 神経難病 |
1P-103 | 4003 | 多系統萎縮症患者における気管切開の必要性についてのインフォームドコンセントはどうあるべきか? | 星野 将隆 |
船橋総合病院 内科・神経内科 | 神経難病 |
1P-104 | 4113 | 神経難病患者における地域完結型医療とは~難病医療拠点病院の筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者への取り組みを通して~ | 平井 健 |
東京都立神経病院地域療養支援室・脳神経内科 | 神経難病 |
1P-105 | 4114 | ご急速な経過をたどりオピオイドを用いて症状コントロールを行った筋萎縮性側索硬化症の一例 | 濱 義人 |
悠翔会在宅クリニック | 神経難病 |
1P-106 | 3061 | その人らしく生きる、超高齢者の腹膜透析の一症例 | 中村 良一 |
駒沢腎クリニック | 代替療法 |
1P-107 | 3081 | 在宅患者の浮腫に対するマッサージの効果の検討 | 神田 浩士 |
株式会社フレアス | 代替療法 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-108~1P-113) (看取りのケア①) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 15:00~16:00 【場所】 アイーナ 810 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-108 | 3020 | 当院で初めての独居者の自宅看取りを通して | 髙木 暢 |
多摩ファミリークリニック | 看取りのケア |
1P-109 | 3080 | 臨死期であることの判断を困難にしている点は何か?~訪問医の視点からの探索~ | 林 真理子 |
東埼玉病院総合診療科 | 看取りのケア |
1P-110 | 3102 | 非がん疾患の方が、在宅で最期まで過ごすための本人と家族の合意 | 徳田 英弘 |
ファミリークリニックネリヤ | 看取りのケア |
1P-111 | 4021 | 在宅がん患者の終末期ケア~スコポラミン軟膏を使用した死前喘鳴のケア~ | 白山 宏人 |
大阪北ホームケアクリニック | 看取りのケア |
1P-112 | 4057 | 独居の看取りから学んだボランティアの役割と今後の課題 | 安藤 真弓 |
頴田病院 | 看取りのケア |
1P-113 | 4082 | 在宅看取りの問題点 | 吉澤 明孝 |
要町ホームケアクリニック 要町病院 | 看取りのケア |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-114~1P-118) (看取りのケア②) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 16:00~17:00 【場所】 アイーナ 810 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-114 | 4091 | 人工呼吸器の装着を選択しなかった筋萎縮生側索硬化症患者の訪問看護を通しての一考察 | 関 りゅう子 |
盛岡市医師会訪問看護ステーション | 看取りのケア |
1P-115 | 4097 | ご本人が一切の治療を拒否しての在宅での平穏死の一例 | 伊野部 容子 |
悠翔会在宅クリニック北千住 | 看取りのケア |
1P-116 | 4111 | 在宅終末期心不全緩和ケアにおける当クリニック看護師の役割 | 伊東 紀揮 |
ゆみのハートクリニック | 看取りのケア |
1P-117 | 4138 | 新人訪問看護師の初めての在宅での看取り~最期まで病気を受容しなかった患者と家族を多職種で支援した経験を通して~ | 主濱 愛 |
訪問看護ステーションもりのみやこ | 看取りのケア |
1P-118 | 4139 | 担当者会議での情報と方向性の共有化の必要性~療養者との約束にジレンマ~ | 道仙 道子 |
岡山済生会訪問看護ステーション | 看取りのケア |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-119~1P-123) (看取りのケア③) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 17:00~18:00 【場所】 アイーナ 810 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-119 | 4147 | 認知症の妻の介護者である夫の在宅死へかかわり | 古屋 聡 |
山梨市立牧丘病院整形外科 | 看取りのケア |
1P-120 | 4149 | 当直医に対する「死亡診断時の立ち振る舞い」ガイドラインの活用効果 | 北山 摂 |
桜新町アーバンクリニック | 看取りのケア |
1P-121 | 4152 | 実父の看取りの経験から夫の在宅看取りを選択した事例 | 矢後 めぐみ |
富山協立病院 | 看取りのケア |
1P-122 | 4154 | 特養でもその人らしく最期を迎えられる | 横須 誠吾 |
特別養護老人ホームフラワーホーム | 看取りのケア |
1P-123 | 4161 | 在宅看取りでよかったのか? | 徳永 進 |
野の花診療所 | 看取りのケア |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-124~1P-128) (嚥下・口腔) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 15:00~16:00 【場所】 アイーナ 813 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-124 | 3078 | 肺炎後に廃用症候群を合併し、その後急速に進行した摂食嚥下障害を呈した若年精神発達遅滞患者の1例 | 松尾 兼幸 |
松尾けんこうクリニック | 嚥下・口腔ケア |
1P-125 | 4036 | 在宅患者の終末期における口腔ケア~最期まで快適な口腔で、人としての尊厳を保つ~ | 山口 朱見 |
あおぞら診療所 | 嚥下・口腔ケア |
1P-126 | 4081 | 大学病院からの嚥下障害患者に対する訪問診療の実績 | 山佳 祐子 |
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科高齢者歯科学分野 | 嚥下・口腔ケア |
1P-127 | 4100 | 介護度の高い施設高齢者の誤嚥性肺炎をいかに予防するか~看護師への嚥下・口腔ケア、吸引の重要性の啓蒙と実践~ | 下川 敦子 |
悠翔会在宅クリニック早稲田 | 嚥下・口腔ケア |
1P-128 | 4107 | 医学管理中の全患者に対する摂食嚥下機能評価の実施報告 | 金子 信子 |
やまぐちクリニック | 嚥下・口腔ケア |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-129~1P-133) (家族ケア・グリーフケア①) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 16:00~17:00 【場所】 アイーナ 813 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-129 | 3053 | 本人と家族の一致した意思により在宅で鎮静を行ったが、家族に罪悪感を残した間質性肺炎の一例 | 彦坂 由季 |
大高在宅ケアクリニック | 家族ケア・グリーフケア |
1P-130 | 4024 | 高齢者在宅非がん患者の家族ケア;スピリチュアルケアとしての家族の存在の意味に焦点をあてた在宅ケアの実践 | 山口 鶴子 |
さいとう診療所 | 家族ケア・グリーフケア |
1P-131 | 4046 | 家族療法家の関わりにより、介護放棄を食い止め、夫婦の希望に添った支援をした事例 | 岡 聡 | きたおわり在宅支援クリニック | 家族ケア・グリーフケア |
1P-132 | 4093 | 在宅看取り患者の「食」と「死生観」について;「グリーフケアアンケート」からの考察 | 千場 純 |
三輪医院 | 家族ケア・グリーフケア |
1P-133 | 4123 | がん終末期における家族へのデス・エデュケーション~輸液療法を通して家族ケアを考察する~ | 林 瞳 | 桜新町アーバンクリニック | 家族ケア・グリーフケア |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-134~1P-138) (家族ケア・グリーフケア②) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 17:00~18:00 【場所】 アイーナ 813 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-134 | 3059 | 当院における在宅、施設で看取ることができなかった症例の検討 | 濱谷 弘康 |
あいクリニック | その他 |
1P-135 | 3009 | 当院で在宅看取りを行った患者遺族へのCES短縮版を用いた質問紙調査結果の報告 | 五島 早苗 |
小笠原内科 | その他 |
1P-136 | 3041 | 訪問診療利用者が在宅死とならなかった要因の検討 | 佐藤 幸浩 |
かみいち総合病院家庭医療センター | その他 |
1P-137 | 3006 | 家族介護者に対する傾聴が介護負担感に及ぼす効果について | 田中 渉 |
ケアパック石川リハビリ訪問看護ステーション | 家族ケア・グリーフケア |
1P-138 | 3024 | 在宅看取り患者の家族に行った終末期ケアの満足度調査 | 胡 暁華 |
頴田病院家庭医療センター 飯塚病院総合診療科 | 家族ケア・グリーフケア |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-139~1P-144) (僻地在宅医療 災害時の在宅医療 施設での在宅医療 在宅医療の後方支援①) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 15:00~16:00 【場所】 アイーナ 814 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-139 | 4144 | 施設での看取りについて、この10年の変遷を考える | 米内 泉 |
特別養護老人ホームたきざわの家 | 施設での在宅医療 |
1P-140 | 3048 | 僻地における16キロルールについての法的・医学的考察~宮古島における保険指導を素材に~ | 石垣 聡一朗 |
立教大学大学院法学研究科 コーラルクリニック | 僻地在宅医療 |
1P-141 | 4054 | 地域防災訓練に参加し、地域との関わりと深める~住民との顔の見える関係性を通した在宅医療推進への試み | 遠藤 聡恵 |
三重県立一志病院 | 僻地在宅医療 |
1P-142 | 4023 | 鍼灸治療と運動指導による避難所での支援活動 | 柏原 修一 |
福島県鍼灸師会 | 災害時の在宅医療 |
1P-143 | 3086 | 機能強化型在宅支援病院の病床機能の役割その2~看とりの側面から~ | 青木 達人 |
函館稜北病院 | 在宅支援の後方支援 |
1P-144 | 4026 | 当事者目線で「在宅医療後方支援」を考えると・・・ | 福永 美幸 |
ろっこう医療生活協同組合 | 在宅医療の後方支援 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-145~1P-150) (その他①(緊急往診、電話再診)) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 16:00~17:00 【場所】 アイーナ 814 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-145 | 3052 | ドクターゴン鎌倉診療所における電話等再診の内容調査 | 関谷 恭介 |
ドクターゴン鎌倉診療所 | その他 |
1P-146 | 3056 | 在宅医療におけるインシデント・アクシデント | 大浦 卓実 |
孝仁クリニック | その他 |
1P-147 | 3083 | 在宅療養支援診療所における夜間コール内容の分析について | 村田 耕平 |
株式会社メディヴァ | その他 |
1P-148 | 3097 | 在宅医療における緊急対応 | 小野 宏志 |
坂の上ファミリークリニック | その他 |
1P-149 | 4115 | 病院併設型在宅医療部門における緊急電話およびその対応の実際 | 池島 英之 |
天理よろづ相談所病院 在宅世話どりセンター | その他 |
1P-150 | 4116 | 代理往診体制の現状 | 木内 大介 |
桜新町アーバンクリニック | その他 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-151~1P-156) (その他②(事務、介護、広報)) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 17:00~18:00 【場所】 アイーナ 814 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-151 | 4063 | 地域医療をささえる役割の変化 | 辻 政行 |
ささえる医療研究所 村上内科・小児科医院 | その他 |
1P-152 | 4064 | 事務スタッフも積極的に現場に関わる、ささえる流の訪問診療スタイル | 山田 奈緒美 |
ささえる医療研究所 ささえるクリニック | その他 |
1P-153 | 4070 | 在宅医療を支える医療スタッフの中での事務職員の役割 | 唐澤 一夫 |
上伊那生協病院付属診療所 | その他 |
1P-154 | 4105 | ”生きるを一緒に”その人の願いを叶えるために介護職ができること、すべきこと | 山口 とよ子 |
上伊那医療生活協同組合 | その他 |
1P-155 | 4127 | 在宅医療における地域連携室の広報活動 | ブルネス・ アントニー |
悠翔会在宅クリニック | その他 |
1P-156 | 4151 | みんなの保健室が行っているアウトリーチ活動 | 内山 絵理 |
みんなの保健室 | その他 |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-157~1P-162) (がん(緩和ケア)①) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 15:00~16:00 【場所】 アイーナ 815 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-157 | 3008 | 自施設において在宅看取りを行った独居がん症例に対する在宅緩和ケアの実態調査 | 上林 孝豊 |
小笠原内科 | がん(緩和ケア) |
1P-158 | 3021 | スピリチュアルケアとしてアイリッシュハープ演奏を試みた1例 | 大塚 真美 |
たんぽぽクリニック | がん(緩和ケア) |
1P-159 | 3022 | 消化器内科、訪問看護、訪問診療、ホスピス(緩和ケア)が連携して看取った胃がん患者の一例 | 水間 美宏 |
神戸アドベンチスト病院訪問診療・消化器内科 | がん(緩和ケア) |
1P-160 | 3031 | 在宅がん終末期患者において、コルチコステロイド投与による経口摂取量の改善の有無は予後予測に有用である | 今永 光彦 |
東埼玉病院総合診療科 | がん(緩和ケア) |
1P-161 | 3055 | 長期間の在宅療養を行った大腸がん、腹膜播種、消化管穿孔の一例 | 有田 圭介 |
埼玉協同病院 筑波メディカルセンター | がん(緩和ケア) |
1P-162 | 3068 | 頭頸部悪性腫瘍患者の終末期在宅医療に関する調査報告 | 八木 宏章 |
ゆう在宅クリニック | がん(緩和ケア) |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-163~1P-167) (がん(緩和ケア)②) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 16:00~17:00 【場所】 アイーナ 815 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-163 | 3070 | 当院で使用した医療用麻薬の傾向と問題点 | 平山 将司 |
いしが在宅ケアクリニック | がん(緩和ケア) |
1P-164 | 3098 | 悪性腫瘍患者に対する在宅医療の最近10年間の変化 | 米山 泰生 |
あおぞら診療所 | がん(緩和ケア) |
1P-165 | 3112 | がん患者の在宅緩和ケア・在宅看取りのために~早期在宅移行の重要性を評価する~ | 横山 英理子 |
悠翔会在宅クリニック | がん(緩和ケア) |
1P-166 | 4022 | 東京都での在支診を拠点とした在宅緩和ケアチーム構築の実践と有用性について | 市川 敦央 |
立川在宅ケアクリニック | がん(緩和ケア) |
1P-167 | 4160 | 当法人における在宅酸素導入症例の検討 | 岡村 新一 |
おひさまクリニック西宮 | がん(緩和ケア) |
【ポスターセッション】(発表番号:1P-168~1P-172) (薬剤師) |
|||||
【日付・時間】 4月25日(土) 17:00~18:00 【場所】 アイーナ 815 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
1P-168 | 3037 | 高齢Polypharmacy患者の薬剤理解度調査 | 細井 崇弘 |
大和クリニック | 薬剤師 |
1P-169 | 3074 | フェンタニル貼付剤をモルヒネ塩酸塩注射剤に置き換えた場合の薬剤費の検討 | 佐々木 徹 |
調剤薬局ツルハドラッグ津志田店 | 薬剤師 |
1P-170 | 3075 | 訪問薬剤師による残薬管理が及ぼす医療経済学的効果の検証 | 高橋 直也 |
株式会社メディヴァ | 薬剤師 |
1P-171 | 4067 | 患者さんにを幸せに!訪問薬剤師の役割とは | 池田 彩子 |
山梨市立牧丘病院薬剤科 | 薬剤師 |
1P-172 | 4083 | 訪問服薬指導に拠らない在宅医療への参画~訪問診療同行を通して~ | 中村 るみ |
薬局しなやく | 薬剤師 |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-1~2P-6) (在宅医療の教育及び人材育成④) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 10:10~11:10 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室1 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-1 | 4086 | 訪問同行員の目指す役割 | 高野 睦 |
あいクリニック | 在宅医療の教育及び人材育成 |
2P-2 | 4125 | 地域包括ケアシステムを構築するために必要なスキルとは?~引き出す力とまとめる力~ | 倉本 剛史 |
苓北クリニック | 在宅医療の教育及び人材育成 |
2P-3 | 4135 | 他分野との交流によるIPE実践 | 西出 真悟 |
オレンジホームケアクリニック | 在宅医療の教育及び人材育成 |
2P-4 | 4137 | 薬学教育における在宅医療に関する教育実践 | 串田 一樹 |
昭和薬科大学医薬情報評価教育串田研究室 | 在宅医療の教育及び人材育成 |
2P-5 | 3026 | 訪問看護におけるカテーテル交換処置の実施状況と地域特性との関連 | 平野 央 |
東京大学医学部在宅医療学拠点 | 連携・多職種協働 |
2P-6 | 4110 | 当院の皮膚科コンサルテーションシステムを利用した皮膚科教育の方法 | 小比賀 恵美子 |
総合在宅医療クリニック | 在宅医療の教育及び人材育成 |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-7~2P-11) (在宅医療の教育及び人材育成⑤ ITの活用①) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 11:10~12:10 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室1 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-7 | 4089 | 10年余りにわたる在宅医療専門診療所の運営経験 | 足立 大樹 |
ホームケアクリニック横浜港南 | その他 |
2P-8 | 4098 | 在宅の世界に飛び込んで、その魅力と苦悩 | 岡田 大輔 |
悠翔会在宅クリニック越谷 | その他 |
2P-9 | 4162 | 中小規模都市で若手医師の在宅医療特化型クリニック開設を支える方法~ゆるやかなネットワークとしてのグループ診療~ | 市橋 亮一 |
総合在学医療クリニック | 在宅医療の教育及び人材育成 |
2P-10 | 4017 | つばさクリニック地域連携への取り組み~地域のニーズから学ぶ~ | 上畑 大 |
つばさクリニック | ITの活用 |
2P-11 | 4148 | 地域医療連携支援システムの利用実態 | 北山 摂 |
桜新町アーバンクリニック | ITの活用 |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-12~2P-17) (ITの活用②) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 10:10~11:10 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室2 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-12 | 4020 | 訪問診療におけるクラウド型電子カルテの有用性の検討 | 山科 明彦 |
つばさクリニック | ITの活用 |
2P-13 | 4034 | 情報連携システムを用いた在宅医療と介護の情報連携~石巻在宅医療・介護情報連携協議会の実践報告~ | 三好 都子 |
祐ホームクリニック 石巻在宅医療・介護情報連携協議会事務局 | ITの活用 |
2P-14 | 4068 | 在宅医療支援システム(Tcaresystem)の開発・実践について | 遠藤 秀樹 |
康明会荻窪クリニック | ITの活用 |
2P-15 | 4079 | 訪問リハビリ利用者におけるタブレット型端末でのテレビ電話を利用した遠隔診察の試み | 林 なぎさ |
刈谷豊田総合病院リハビリテーション科 | ITの活用 |
2P-16 | 4092 | データベースによる訪問診療支援システムの5年間の成果~低予算(4万円未満)で接続可能、電子カルテではできないフレキシブルシステム~ | 山崎 博史 |
三輪医院 | ITの活用 |
2P-17 | 4132 | 在宅医療を受けている患者に関わる医療職・介護職間の情報共有にICTツールであるキュアケアネットを長期間使用して見えてきたこと | 外園 智恵子 |
よしの訪問看護ステーション | ITの活用 |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-18~2P-22) (認知症) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 11:10~12:10 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室2 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-18 | 3042 | 在宅医療における認知症終末期の状況と対応の検討 | 大原 宏夫 |
総合南東北病院在宅医療センター | 認知症 |
2P-19 | 3045 | 特別養護老人ホームにおける抗認知症薬(メマンチン塩酸塩)内服に伴う生活活動改善効果の評価に関する追跡調査 | 原口 雅臣 |
いずみ往診クリニック | 認知症 |
2P-20 | 4109 | アラーム付き薬入れを活用した独居認知症高齢者への服薬支援 | 井手 美子 |
桜新町アーバンクリニック | 認知症 |
2P-21 | 4129 | 認知症初期集中支援チームでの実践からこれからの地域包括ケアシステムについて考える | 片山 智栄 |
桜新町アーバンクリニック | 認知症 |
2P-22 | 4153 | 認知症の方の立場からみた在宅医療の役割 | 山口 潔 |
ふくろうクリニック等々力 | 認知症 |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-23~2P-28) (診断・治療①) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 10:10~11:10 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室3 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-23 | 3016 | --- | --- | --- | --- |
2P-24 | 3025 | 上下肢痙縮に対するボトックス治療で介護負担軽減が得られた症例 | 千葉 明日香 |
長町病院 | 診断・治療 |
2P-25 | 4060 | 痙縮に対するA型ボツリヌス毒素性の実践 | 久島 和洋 |
ドクターゴン鎌倉診療所 | 診断・治療 |
2P-26 | 3033 | 在宅でのせん妄または認知症周辺症状における薬剤コントロールに関する検討 | 田村 陽一 |
ゆう在宅クリニック | 診断・治療 |
2P-27 | 3095 | Phase Angleは在宅高齢患者の栄養状態、日常生活動作そしてフレイルを反映する | 上田 康夫 |
たなかホームケアクリニック | 診断・治療 |
2P-28 | 4006 | 在宅において胃瘻交換を安全に行うための取り組み~合併症ゼロを目指して~ | 岡田 豊 |
つばさクリニック | 診断・治療 |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-29~2P-34) (診断・治療②) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 11:10~12:10 【場所】 ギャラリーアイーナ 展示室3 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-29 | 4012 | 在宅医療におけるSTAS (Support Team Assessment Schedule)の活用 | 小串 哲生 |
元町ひまわりクリニック | 診断・治療 |
2P-30 | 4101 | インスリン療法中の高齢者糖尿病患者が、在宅介入により内服加療へと変更しえた1例 | 岡田 拓也 |
岡田医院在宅医療部 | 診断・治療 |
2P-31 | 4121 | 在宅版肺炎クリニカルパスの開発 | 五味 一英 |
桜新町アーバンクリニック | 診断・治療 |
2P-32 | 3039 | 在宅漢方3~漢方により食べられない状態を改善する~ | 山口 竜司 |
山口診療所 | 診断・治療 |
2P-33 | 3001 | 専門特化した在宅療養支援診療所についての検討 | 辻 典子 |
名古屋大学大学院医学系研究科地域包括ケアシステム学寄附講座 | その他 |
2P-34 | 3005 | 在宅医療におけるQOL評価の為の評価票の作成 | 梅垣 宏行 |
名古屋大学大学院医学系研究科地域在宅医療・老年科学 | その他 |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-35~2P-40) (訪問リハ②) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 10:10~11:10 【場所】 アイーナ 501A |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-35 | 4074 | 終末期におけるリハスタッフのかかわり~これからの展望~ | 清水 美知留 |
上伊那生協病院 | 訪問リハビリ |
2P-36 | 4108 | 在宅生活を支えるために訪問STに求められること | 山田 亜紀子 |
コールメディカルクリニック広島 | 訪問リハビリ |
2P-37 | 4143 | 役割喪失後の生活再建を支援する~作業療法士の立場から~ | 久米 紘恵 |
訪問看護ステーションコスモス | 訪問リハビリ |
2P-38 | 3032 | 在宅で出来るバランストレーニングの検討~カーフレイズエクササイズの有用性について~ | 萩原 鉄平 |
ガイアリハビリ訪問看護ステーション | 訪問リハビリ |
2P-39 | 4033 | 末期がん患者に対する訪問リハビリの満足度調査~家族へのアンケート調査から~ | 大石 奈央 |
頴田病院 | 訪問リハビリ |
2P-40 | 4031 | タイムスタディによる訪問リハビリ部門の業務把握と改善 | 藤原 由香 |
頴田病院 | その他 |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-41~2P-45) (訪問リハ③) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 11:10~12:10 【場所】 アイーナ 501A |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-41 | 3099 | COPD訪問リハ利用者の要介護度と重症度 | 澤口 義博 |
須藤内科クリニック リハビリテーション科 | 訪問リハビリ |
2P-42 | 3101 | 在宅で看取られた末期癌患者の訪問リハのニーズについて | 佐藤 深雪 |
須藤内科クリニック リハビリテーション科 | 訪問リハビリ |
2P-43 | 4027 | 沖縄・宮古島での外出支援~訪問リハビリでの介入も含めた当診療所での取り組み~ | 吉岡 裕太 |
ドクターゴン診療所 | 訪問リハビリ |
2P-44 | 4032 | 訪問リハビリ複数担当性による患者・セラピストの満足度と業務効率化についての調査 | 髙橋 友二郎 |
頴田病院 | 訪問リハビリ |
2P-45 | 4052 | 訪問リハビリを長期に利用したケースを振り返って | 古屋 聡 |
山梨市立牧丘病院整形外科 | 訪問リハビリ |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-46~2P-51) (栄養管理①) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 10:10~11:10 【場所】 アイーナ 501B |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-46 | 3088 | 誤嚥防止術を施行し、在宅栄養管理へ移行できた脳萎縮患者の一例 | 柿澤 良江 |
岩手医科大学付属病院 | 栄養管理 |
2P-47 | 3066 | 在宅支援病棟患者の入退院時の栄養指標及びADLの比較 | 金子 康彦 |
国立長寿医療研究センター栄養管理部 | 栄養管理 |
2P-48 | 3073 | 在宅緩和ケア・看取りにおいて、訪問栄養食事指導による余命の延長およびQOLの改善が得られた1症例 | 林 裕子 |
悠翔会在宅クリニック在宅栄養部 | 栄養管理 |
2P-49 | 3090 | 訪問栄養指導の活動報告と今後の課題 | 衛藤 彩 |
ウォンツ吉島薬局 コールメディカルクリニック広島 | 栄養管理 |
2P-50 | 4014 | 在宅褥瘡チームにおける在宅訪問管理栄養士の役割について | 塩野崎 淳子 |
むらた日帰り外科手術・WOCクリニック | 栄養管理 |
2P-51 | 4038 | 管理栄養士が訪問し、3食が配食弁当とデイサービス、ヘルパー介助で過ごされていた独居高齢者の血糖値が安定した一例 | 森田 千雅子 |
悠翔会在宅クリニック在宅栄養部 | 栄養管理 |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-52~2P-56) (栄養管理②) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 11:10~12:10 【場所】 アイーナ 501B |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-52 | 4039 | 在宅栄養ケアを成功させるための5つの要素~食を楽しみ、食を楽に支えることができる、食楽支援~ | 安田 和代 |
総合在宅医療クリニック | 栄養管理 |
2P-53 | 4051 | クリニックでの在宅訪問栄養指導の立ち上げから今後の課題 | 竹内 圭志 |
すずらんクリニック | 栄養管理 |
2P-54 | 4078 | 当院での在宅PTEG患者の管理について | 今井 一登 |
ドクターゴン鎌倉診療所 | 栄養管理 |
2P-55 | 4095 | 嚥下食料理教室の取り組みと継続に向けた今後の課題の検討~第2報~ | 今泉 良典 |
国立長寿医療研究センター栄養管理部 | 栄養管理 |
2P-56 | 4066 | 幸せをもたらす訪問栄養食事指導~病院管理栄養士だかた訪問する!医療と介護の橋渡し~ | 町田 真実 |
山梨市立牧丘病院栄養課 | 連携・多職種協働 |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-57~2P-61) (小児在宅医療) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 10:10~11:10 【場所】 アイーナ 817 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-57 | 3034 | 当院における小児疾患に対する訪問リハビリの取り組み | 横田 久孝 |
須藤内科クリニック リハビリテーション科 | 小児在宅医療 |
2P-58 | 3079 | 小児在宅支援におけるリハビリテーションに関する調査研究~支援内容と専門職連携に関する検討~ | 長島 史明 |
埼玉県立大学大学院保健医療福祉学研究科 あおぞら診療所新松戸 | 小児在宅医療 |
2P-59 | 4047 | 重度の心身障害がある患者の家族旅行~福岡から大阪USJへの1泊2日を支援して~ | 熊谷 由希子 |
コールメディカルクリニック福岡 | その他 |
2P-60 | 4136 | 重度心身障害者レスパイトケア施設、運営上の工夫 | 戸泉 めぐみ |
Orenge Kids' Care Lab (オレンジキッズケアラボ) | 小児在宅医療 |
2P-61 | 4122 | 小児在宅医療、レスパイトケアチームとの連携でできること | 紅谷 浩之 |
オレンジホームケアクリニック | 連携・多職種協働 |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-62~2P-67) (在宅医療の後方支援②) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 11:10~12:10 【場所】 アイーナ 817 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-62 | 4065 | 病院救急車を使用した町田市医師会の取り組み | 五十子 桂祐 |
町田病院 | 在宅医療の後方支援 |
2P-63 | 4099 | カルテ入力支援による在宅医療の品質と効率の両立 | 中村 昌平 |
悠翔会在宅クリニック | 在宅医療の後方支援 |
2P-64 | 4104 | 在宅療養後方支援病院として、地元医師会と協同して立ち上げた在宅患者登録制度は、非情に需要が高かった | 廣橋 猛 |
永寿総合病院緩和ケア科 | 在宅医療の後方支援 |
2P-65 | 4124 | 在宅医療の業務効率化の取り組み~ディクテーションによる診療録作成サポート~ | 村上 典由 |
桜新町アーバンクリニック | 在宅医療の後方支援 |
2P-66 | 4131 | 有床診療所における末期癌患者の後方支援 | 小野 宏志 |
坂の上ファミリークリニック | 在宅医療の後方支援 |
2P-67 | 4146 | 夜間当直体制と救急隊との連携 | 横山 英理子 |
悠翔会地域連携推進会 | 在宅医療の後方支援 |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-68~2P-73) (施設での在宅医療①) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 10:10~11:10 【場所】 アイーナ 810 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-68 | 3014 | 施設骨折事例の検討 | 伊藤 博之 |
ホームケアクリニック横浜港南 | 施設での在宅医療 |
2P-69 | 3060 | 当院における施設での看取りの実態 | 伊藤 英樹 |
拓海会神経内科クリニック | 施設での在宅医療 |
2P-70 | 3069 | 小規模多機能施設を利用した看取り~2025年問題を乗り越えるために~ | 佐藤 将之 |
みらい在宅クリニック | 施設での在宅医療 |
2P-71 | 3077 | 介護付き有料老人ホームにおける施設看取り率の調査および施設看取り率の施設間格差に関する調査研究 | 久富 護 |
株式会社メディヴァ コンサルティング事業部 | 施設での在宅医療 |
2P-72 | 3108 | 当クリニックと居住系施設との連携と変遷 | 高久 仁利 |
孝仁クリニック | 施設での在宅医療 |
2P-73 | 3109 | 当院における施設看取りの現状~これからの施設看取りと緩和ケアの可能性~ | 篠田 裕美 |
桜新町アーバンクリニック在宅医療部 医療法人プラタナス施設在宅医療部 | 施設での在宅医療 |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-74~2P-79) (施設での在宅医療②) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 11:10~12:10 【場所】 アイーナ 810 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-74 | 3110 | 納得できる施設看取り~終末期における意思決定支援について~ | 山口 優美 |
康明会荻窪クリニック | 施設での在宅医療 |
2P-75 | 3111 | 非がん患者の施設での看取りにおける現状と問題点 | 梶本 心太郎 |
大阪北ホームケアクリニック | 施設での在宅医療 |
2P-76 | 4013 | 介護施設における看取りの現状と展望 | 柳楽 知義 |
光輪クリニック | 施設での在宅医療 |
2P-77 | 4028 | 高齢者専用賃貸住宅で初めての看取りとなった症例を担当して~0から1への経験~ | 中島 徳志 |
手稲家庭医療クリニック | 施設での在宅医療 |
2P-78 | 4062 | グループホーム入居者の便秘解消を目指す取り組み~排便体操DVDを制作して~ | 尾山 直子 |
桜新町アーバンクリニック | 施設での在宅医療 |
2P-79 | 4118 | 病院外施設での看取り | 黒崎 史果 |
那須塩原クリニック | 施設での在宅医療 |
【ポスターセッション】(発表番号:2P-80~2P-84) (地域包括ケアシステム) |
|||||
【日付・時間】 4月26日(日) 11:10~12:10 【場所】 アイーナ 811 |
|||||
発表 番号 |
演題 番号 |
演題 | 氏名 | 所属 | 応募 テーマ |
2P-80 | 3062 | 地域包括ケアにおける地域包括診療科の現状と課題~在宅医療への有用性について~ | 明石 のぞみ |
あいクリニック | 地域包括ケアシステム |
2P-81 | 4002 | 在宅要介護患者における介護サービス利用の効果について | レシャード・ カレッド |
レシャード医院 | 地域包括ケアシステム |
2P-82 | 4084 | 機能強化型在宅療養支援病院の多職種連携と地域包括ケアシステム | 糸井 真一 |
千春会病院在宅医療部 | 地域包括ケアシステム |
2P-83 | 4150 | 地域包括ケアを地域へ届けるために~在宅クリニックでのプロデューサー活動~ | 広部 志行 |
オレンジホームケアクリニック | 地域包括ケアシステム |
2P-84 | 4155 | 多職種が集まった特定非営利活動法人つなぐによる「まちづくり」~医療職のおこすイノベーションとは~ | 倉本 剛史 |
苓北クリニック | 地域包括ケアシステム |
2P-85 | --- | “安心して暮らせる町づくりをめざして”~ボランティアと介護事業所との連携による在宅支援~ | 新田 幸子 |
兵庫大学健康科学部看護学科 | 地域包括ケアシステム |
医療法人葵会
もりおか往診クリニック・チームもりおか
〒020-0066 岩手県盛岡市上田1-3-10
イースタンキャッスル1F
TEL:019-681-7653 / FAX:019-623-5566
Mail:mzt@aria.ocn.ne.jp